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こんにちは!
心游舎です!!

「和樂web」にて、【彬子女王殿下が未来へ伝えたいにっぽんのことば】の最新版が掲載されました!

ぜひ、ご覧ください。
<以下和樂web より一部引用>
春が来たことがわかる友人がいる。風の匂いがある日変わり、春の香りになるのだという。大体立春の1、2週間前くらいだろうか。この時期に会うことがあると、「春来ました?」「そろそろだと思うんですけど、まだなんですよね」とか、「今年は春早くないですか?」などという会話をすることになる。会わないときは、彼女が同じグループの友人たちに「春来ました!」とメッセージをくれる。お知らせが届くと、みんななんだかうれしい気持ちになり、「ついに来ましたか!」と皆でしばしはしゃぐ。そして、春の食事会を企画して集合するというのが毎年の恒例行事となっている。
◾️風に感じた神様の気配。太宰府天満宮に吹いた「薫風」の記憶【彬子女王殿下が未来へ伝えたいにっぽんのことば】
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